Thought

REISEの思い 乾かない・止まらない・動じない 肌 Lifeへ

本来の自分を探し そして生まれ変わるために 乾かない・止まらない・動じない 自分でいたい 自由な自分を求める旅立ちに 私たちREISEも一緒に歩んで行きます。

一生の肌にREISEが支えたいこと

  • 肌は化学成分の実験台ではなく、共に育むもの
  • 乾燥肌や肌トラブルに悩まされ、さまざまな化粧品を試してきました。1つをしばらく使用して違う化粧品を使い始めると、必ず肌状況が不安定になり肌荒れがひどくなっていました。何で化粧品1つで肌がこんなに変化するんだろう?化粧品の「効果」の真実とは何か?と、いつしか疑問が浮かぶようになっていました。
    肌の性質によって肌が欲しがるものが異なり、化粧品で肌に美容成分を与えるのには限界があります。「与えるスキンケア」の「効果」は与えた成分が肌で起こした化学反応。肌が成分に頼ってしまうことが原因で、肌本来の機能が阻害され、肌細胞自らの生成・サイクルする力が弱くなります。
    化粧品として機能性を備えるより、肌本来の機能性を喚起させることこそ、正しいスキンケアの在り方と信じ、「育てるスキンケア」の研究を始めました。
  • 研究の結果、卵殻膜とセラミドの組み合わせに出会った
  • サティス製薬研究員の協力のもと、89種類の天然植動物成分を研究した結果、肌自身の再生力と美肌成分の生成力を助ける卵殻膜と、その働きをスムーズに行わせるセラミドに辿り着きました。
    卵殻膜は、肌に一番近い構造で、保湿因子、アミノ酸、ヒアルロン酸等をバランス良く含有し、線維芽細胞増殖に伴い角層のセラミドと真皮のコラーゲンの生成を促進します。それに対してセラミドは、卵殻膜の役割がスムーズに行われるために欠かせない水分と油分のバランスを整え、角層の保水力を補完してくれます。これが相乗効果最強のコンビ。そこからお互いの役割を最大限に引き出す配合比率の試行錯誤を経て、1年半をかけてようやく、「崩壊性ゲル構造」技術の採用で、その他の天然植動物成分との最適なバランスで配合することに成功しました。
  • 一番やさしく、自然な方法で、肌を自立させる
  • こうして試行錯誤の結果、REISEに出会うことができ、スキンケアの新しいページを開きました。与えるより、育てる。肌本来の働きを育み、肌自身の力で美しく生まれ変わることへ導きます。
    自立した美しさは前向きに生きる姿勢。女性の有り方、生き方、そして経験するものが表情に反映していく。だからいつまでたっても、強く、優しく、美しくいたい。
    本当の自由を手に入れて、まるで旅に行くように、どこまでもいける。これがREISEを立ち上げた理由です。
    それはきっとあなたの夢にもなる。育て方1つで実感する。一生味方の肌と、ずっと一緒に歩んでいこう。
    乾かない、止まらない、動じない人生へ。その道のりを、REISEに応援させてください。
    REISE 開発者 高橋 那津代